PPL-02-S07/MIZUKI set
PPL-02-S07/MIZUKI set
PPL-02-S07/MIZUKI set
PPL-02-S07/MIZUKI set
PPL-02-S07/MIZUKI set
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, PPL-02-S07/MIZUKI set
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, PPL-02-S07/MIZUKI set
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, PPL-02-S07/MIZUKI set
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, PPL-02-S07/MIZUKI set
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, PPL-02-S07/MIZUKI set

PPL-02-S07/MIZUKI set

通常価格
¥19,800
販売価格
¥19,800
通常価格
売り切れ
単価
あたり 
税込

税込19,800円以上購入で送料無料

MIZUKI アートワークの4枚セットを先行で限定販売!

PEOPLEAP 『THE SWEETEST TABOO』Series 4枚セット
PPL-02-025〜028
プレイリスター:Chihiro Hasunuma,SHOKKI,Tatekawa Kisshou,hanali (GORGE.IN)
デザイナー:MIZUKI

7inchレコードのカタチをしたお皿『PEOPLEAP(ピープリープ)』は、裏面に印字されたQRコードより音楽などのコンテンツにアクセスする事ができます。お皿としては一見使いにくい特異な形状ですが、盛り付けにひと工夫したくなったり、本来お皿に必要とされないコンテンツを持っていることで、キッチンや食卓で新たなコミュニケーションが生まれたりする、独自のアプローチを提案するプロダクトです。

お皿裏面のQRコードからは、様々なジャンルで活躍する“音楽好き(=プレイリスター)”が選曲したプレイリストを、spotifyよりストリーミング可能。お皿の盤面は、それぞれのデザイナーがプレイリストからインスピレーションを受けデザインします。

プレイリストの共通テーマは「THE SWEETEST TABOO(禁断の甘さ)」。SNSや情報に疲れがちな今だからこそ、親密性溢れる、まるで好きな人に贈るために作られた、ミックステープのような生々しいプレイリストを目指しました。

※COVID-19の流行を受け、クリエイター(プレイリスター/デザイナー/藍染窯/岩嵜紙器)の活動を広義の意でサポートする為、粗利益は全て参加クリエイターに分配されます。

波佐見焼「藍染窯(あいぜんがま)」製のレコード皿と「岩㟢紙器(いわさきしき)」製オリジナルボックスのセット。

サイズ/素材
レコード皿:直径175mm(中心の穴の直径40mm)、高さ7mm/陶磁器製 日本製
パッケージ:巾200mm、奥行き200mm、高さ150mm/紙製(一部にウレタン使用)

ATTENTION.
<ご購入の前に必ずご確認ください> 
このお皿は職人による手仕事で作られています。 温度や湿度などの気候条件や、窯の中でのお皿の置き場所による火の当たり方の違いなど、焼成時の条件は常に変化しているため、寸法やプリントの位置に個体差があります。
釉薬がかかっていない裏面に関して、製造工程上プリントにムラ、気泡が出る場合がございます。また裏面には土を流し込む「鋳込み口」の丸い跡がございます。 これらはご使用に支障はございませんので、手仕事の特徴としてご了承下さい。
そのため上記の理由での返品・交換はお受けできませんのでご了承ください。 

食洗器、電子レンジ利用可。 
ギフトラッピングサービスはございません。

プロフィール
Chihiro Hasunuma

2008年文化服装学院ニットデザイン科を卒業。
卒業後大手アパレル企業のデザイナー職に就職。
2011年に退職、独立。

自身が手がけるハンドニットブランドan/eddy(アンエディ)の作品は国内外で個展やポップアップショップをおこなうと共に独創的な作品は雑誌、広告、映像、ミュージシャンの衣装などに起用される。
服、アクセサリー、インテリア、空間装飾、ワークショップ、コロナ禍においてはリモートニットワークショップ、企業アートワーク、他ブランドや他ジャンルアーティストとのコラボレーションなどアパレルの枠にとらわれず編むという手法を用いた活動は多岐に渡る。

2021年より舞台美術にも活動の領域を広げている。

Instagram @knitchihiro

SHOKKI

SHOKKI was founded in 2013 as a label for handmade ceramics. We create tableware, flower pots, and sculptures made of clay following seasonal themes.

SHOKKIは2013年にスタートしたハンドメイドのセラミックレーベル。「ま、いっか。」くらいの気楽さと自由さで、食器や鉢、オブジェなど、一点もののプロダクトの企画と制作をします。
https://shokki.org


Tatekawa Kisshou

立川 吉笑(たてかわ きっしょう)
落語家。1984年生まれ、京都市出身。
2010年立川談笑に入門。
最近の関心事は仏教と連歌。
http://tatekawakisshou.com

 

hanali (GORGE.IN)

Toki Takumiによるソロ・ルーツGorge(ゴルジェ)・プロジェクト。また国内唯一のGorge専門レーベル「GORGE.IN」の運営の中心メンバーの一人。2000年頃より、東京にて音楽活動を開始後、しばらくテント泊縦走、沢登り、フリークライミングなど山に関わる活動に軸を移していたが、タムによる呪術的なリズムワークを特徴とするビート&クライミング・ミュージック「Gorge」の思想とダイナミズムに衝撃を受け、2012年頃よりルーツGorgeスタイルでの音楽活動を開始。様々な名義で多数のトラックリリースを行うと共に、ライブハウスやクラブ、野外イベントなどでライブ活動を重ねる。そのダイナミックでトリッキーなタム連打サウンドは、日本に「ゴルい」という価値を浸透させるのに大いに貢献した。
GORGE.INを始めTerminal Expsotion、UKのFlamebaitなどよりアルバム・EPを数多くリリース。現在ベルギーのレーベルThird Type Tapeよりカセットテープ作品のリリースを予定している。
2019年に福岡県に移住。現在は音楽活動をインターネットメインに行っており、オフラインはほぼ岩活動を行っている。

A solo roots Gorge project by Toki Takumi. After starting his music career in Tokyo in 2000, he shifted his focus to mountain climbing, and free climbing, but now he has been working on a new style of rhythm work with his toms. Impacted by the dynamism of the Gorge concept, he began his musical career in 2012 with the roots Gorge style. He has released a number of tracks under various names, and has also performed at live houses, clubs and outdoor events. His dynamic and tricky toms sound has contributed greatly to popularizing the value of "golfi" in Japan.
IN, Terminal Expsotion and Flamebait in the UK. He is currently planning to release a cassette tape work on the Belgian label Third Type Tape.
He moved to Fukuoka in 2019. Currently, his music activities are mainly online, and offline he is mostly a rock activity.

http://soundcloud.com/hanali

http://out.gorge.in/

http://flamebait.bandcamp.com/album/end-gorge-ep


MIZUKI

アーティスト

1991 年東京都台東区出身。青山学院大学国際政治経済学部卒。
幼少より独学で絵を描き続け、2012 年より作家として活動を開始。東京を拠点に個展の開催や壁画制作などを手掛ける他、海外での作品展の開催や、海外から来日したアーティストのサポートも行う。

MIZUKI is an artist / painter based in Tokyo.
Born in Taito-ku, Tokyo in 1991. Graduated Aoyama Gakuin University School of International Politics and Economics.
She has been self-taught since she was a child and started her career in 2012. She holds solo exhibitions in both Japan and overseas, creates murals and sometimes supports artists who come to Japan from abroad.

2017 年
・グループ展「Re:Edit 」参加(ニューヨーク Ouchi Gallery) 
・個展「Square has edge」開催(ニューヨーク Bean&Bean)
2018 年
・香取慎吾主催のグループ展「NAKAMA de ART」に参加(帝国ホテルプラザ)
2019 年
・SHIBUYA ART AWARDS 2019 にて作品が入選 
・渋谷芸術際 2019 内の入選展に作品を展示
2020 年
・MUSTARD HOTEL 渋谷にて個展「 BALANCE & CURVE」を開催 
・TRUNK(HOTEL) presents Art in Isolation( グループ展 ) に参加
2021 年
・オンライン展示「PUBLIC EXHIBITION」を自身のウェブサイトにて公開
mizukipigmo.com/public-exhibition

公開URL
Website:  mizukipigmo.com
Instagram: @mizuki_pigmo